医療大麻は欧米先進国、カナダ、オーストラリアで解禁合法化中

医療大麻は副作用殆どなく安全性高く複数の疾患の特効薬となっています。

海外の医療大麻情報を一切知らない方へ

英国は若者へのパキシルを副作用暴力から禁じています。

そして医療大麻は解禁。

米国カナダはデパスを禁じ医療大麻を解禁合法化中。 日本はパキシルデパスも治療に使い医療大麻禁じている。

しかも日本は米国が禁じた悪化与える抗癌剤在庫を治療法に。利益のため。

医療大麻が必要だと証明する現治療の危ない副作用ばかりに追われた事実

海外医療大麻報告から医療大麻治療法🔶併用により、 多様な注意要するステロイド、多様危険な副作用ある免疫抑制剤増量防止となる可能性があると思い記しました。以下の某免疫抑制剤治療法は2009年から私の難病に使用され実験段階だと思います。沢山の同難病患者が以下の治療法をステロイドと併用しています。副作用からの危険と苦痛から患者の親が製薬会社と医師を自分たちの自己利益のために危ない薬を実験台にして!と罵倒しています。患者を副作用危険から護るためにお読み下さい。(現在、以下の薬副作用している患者のため薬名と難病名を伏せました。)

🔷カルテ一部、2011年春、肺の検査で咳からも間質的変化を疑うと医師記入。某ステロイド10mgもこの量から減量すれば肺の間質的悪化を招く事もある。

2011年夏、医師がステロイドを減らす目的(長年のステロイド 副作用から🔷車椅子となるリスクを減らすため) で某免疫抑制剤3カプセルとステロイド1mg減量から開始。しかし免疫抑制剤副作用は予想以上で貧血..

左頭部、左顔面の帯状疱疹(2013年冬発症。現在も麻痺後遺症、光線による皮膚爛れなどあり)

脳梗塞予備チェックにかかる他、多様な副作用症状苦痛に苛まれる状態が免疫抑制剤中止までの5年間続く。

治療プラン立てた医師は’’気のせい!と伝えるも他病院の医師は免疫抑制剤の副作用からだと伝える。

🔷貧血の慢性化からの悪化により心臓の動悸と長年のステロイド治療により異様異常な数の頻脈から心臓担当医師がカフェインを止める指示。

ルイボスティーなどノンカフェイン飲料のみとなる。

貧血は某免疫抑制剤副作用の過多月経続きから鉄欠乏貧血に。鉄欠乏貧血治療薬フェロミア処方も胃腸酷く荒らし中止。

貧血はネットで、貧血体験者の改善方法を読み、その指示通り、蛋白質摂取後、始めは多めビタミンC摂取、葉酸摂取合わせ改善。医師は全く貧血改善にノータッチで自己治療法推進(免疫抑制剤副作用からでありながらビタミンCは自分で買ってと言われた。特定疾患範囲として処方してほしかった)

🔷この免疫抑制剤使用は治療プラン始め多様注意要する副作用問題から拒否意思伝えるも、医師はステロイド減量したく免疫抑制剤3カプセル併用開始。

しかしステロイド1mg毎日、減量半年後、検査値がステロイド減量できる様子でなく息切れ

少ししか歩けないなどの体調続きとなる。ステロイド10mgに戻る。

現在、ステロイド元量に戻し某免疫抑制剤中止。免疫抑制剤副作用の方が身体に新たな複数の疾患初発症。

免疫抑制剤治療プラン受けた後から様々な身体症状が現れ、なかなか止まないため受診の度、検査で医療費が一年で何万と札が飛んで行く。 帯状疱疹は、免疫抑制剤副作用から、特定疾患の適応範囲のため自己負担無しも、 激痛止まずペインクリニックの麻酔治療でまた、何万と医療費出ていく( 特定疾患治療薬の酷い副作用でありながら自己負担 )。ステロイド10mgでは帯状疱疹リスクは考えられない。 某免疫抑制剤治療年数、検査などで金は医療費のみばかり流れ出ていく。他、壊れた暖房機器などの購入も出来ず寒い冬。 🔷 昨年11月。某免疫抑制剤の過度期に現れる酷い興奮、不安が酷くなり幻覚幻聴も現れ医師に伝え、かなり酷い悪性ストレスだと伝えると医師が免疫抑制剤を中止。 ( 頭部の苦痛が、極端に緩和され、かなり楽な感じとなり自分でも驚く。) この某免疫抑制剤の多様注意要する副作用には、🔷危篤感染症、🔷膵炎、🔷癌、🔷皮膚ガン、🔷白血病、🔷糖尿病ほか🔷救急的にも危ない危篤な副作用がずらり並んでいます。( 服用後、急性膵炎になりやすい兆候がありました。また持病難病を悪化させるような副作用、ステロイドにある副作用も重なっていた)

ステロイド10mgと自己治療法としプラセンタ2.0000を先日から開始。しかしプラセンタでは身体の痛みは取れず..。

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昨年、12月から半年近く試した日本認可の医療大麻🔶CBDオイル(濃い目)が長年の身体の痛みを消す。

帯状疱疹からのなかなか薄れはしない麻痺後遺症もCBD摂取後、かなり薄れる。

ステロイド副作用の鬱もCBD摂取後、消失。

摂取後は乱視も無く、ステロイド副作用の字の極端な乱れが

ステロイド飲む以前の文字に近くなる。

( 現在、CBDが高額なため家族身内がプラセンタで試してほしいとCBD中止。しかし身体の痛みはCBDのみが取った事実から再度、購入摂取を私は希望しています。摂取時は🔶生活の質の向上も高まりました。)

CBD摂取後、( 免疫抑制剤中止翌月の )

、某免疫抑制剤1.5カプセル時より免疫グロブリン値が正常値に近い値となる。しかし、

CBDのみではステロイド減量などは出来ない数値。

🔶南カリフォルニア州の大学のように、他医療大麻カンナビノイド成分による免疫調整、併用治療法が有効( THCAは精神作用はありません )であると証明可能なソースを次回貼り、

2011年からの免疫抑制剤ステロイド併用治療法による多様な副作用について検査値と医師の所見並べた

カルテ内容を 写しblog公開予定。

( この場合、正式な免疫抑制剤ステロイド名の記入が事実証明のため必要となります。) 🔷 某免疫抑制剤治療プラン報告時、拒否したが、当時の主治医は副作用が無い薬だと嘘をつく。(ネットにて複数の医師がこの免疫抑制剤の副作用についての知見不足の医師が増加していると指摘。) 薬局の薬剤師は、多様な注意要する副作用があるため特に注意が必要な薬だと説明。 その事を当時の主治医に伝えると、加齢から副作用により新たな病となれますと主治医は返答。 年寄り長生きすると、若者に迷惑かけるからと( 微笑みながら主治医は返答。) 副作用は心身苦痛''激しく、副作用与える事も医師が目的とするなら虐待であり致命的な倫理問題が 問われる。🔷🔷🔷 この免疫抑制剤は飲み始め検索にかけたところ、あるblogでは多様な副作用を発症させ検査代や薬🔷利益を狙うためが目的だといった噂が、私の難病に使用される前、立ったそうです。TV番組でもこの薬の副作用の致命的な問題が取り上げられていました。臓器移植後にまず使われますが、移植受けれなかった患者遺族手前、移植できた患者の🔷予後も副作用により10年とする 計画的な治療法として指摘がネットでもありました。 🔷🔷🔷 副作用から慢性化悪化気味だった貧血は、某免疫抑制剤中止から一年、やっと改善兆候状態です。 免疫抑制剤中止した今年の夏はマスクせずに外出もしました。 感染症にも問題強い治療法でした( 次回、その事について記す予定。) 🔶医療大麻は、感染症の高リスクなどの心配もありません。 カルテ転載時は、難病、ステロイド免疫抑制剤の 正式名を証明するため公開する予定。 🔷🔷🔷 医療大麻併用は、多様注意要する副作用があるステロイド免疫抑制剤の増量防止可能となり場合、危ない副作用あるこれら薬がゼロ可能となる患者もいるはずです。 🔶( 南カリフォルニア州の、🔶ウイリアム コートニー医師と、危ない状態にあった🔶クリスティンさんが🔶医療大麻により回復健康となった実例から。しかも精神作用が無い豊富🔶THCA生大麻ジュースにより) 🔷🔷🔷 日本の医師は、某ステロイド10mgぐらいでと私の事を思うかもしれませんが、ステロイド副作用の車椅子生活となる予防薬の、ビスホスオネート、リカルボン副作用で、 激しい胃痛、動悸から、異様な数の頻脈となり、心臓の医師が、この頻脈数は異様だと指摘。ビスホスオネート、リカルボン飲むたび動悸、激しい胃痛で中止中。 主治医は異様数の頻脈について、ステロイド減量が望ましいと伝えるも。ステロイド10mgでも、肺の間質的変化が現れやすいのです。精神作用無し🔶THCA医療大麻治療法併用で間質的変異も予防可能な情報を読みました。 まずは精神作用はない🔶THCAを早め日本は医療認可などあればステロイド増量防止となる患者は出てくると思います。私が長年服用している某ステロイド副作用には増量から🔷躁鬱病リスクがあります。多量時は🔷ステロイド精神病リスクがあります。 某免疫抑制剤は🔷統合失調症と類似した症状です。医療大麻の🔶緩和作用の方がかなり良質な作用です。某ステロイド、某免疫抑制剤の精神作用より。 🔷🔷🔷免疫抑制剤併用時は副作用治療薬併用数から、ステロイド副作用抑える薬と、🔷薬漬け状態でした。胃を護る薬も増え。薬漬けから胃の痛みは持続しています。軽い逆流性胃炎診断あり、その治療薬処方もその薬副作用には間質性腎炎とあり、腎臓にすでに病ある私には副作用が持病悪化与える。🔷🔷免疫抑制剤併用時は、ステロイド副作用にある疾患と、某免疫抑制剤にある同じ副作用が重なり現れる症状でした。 🔶医療大麻はこの問題もこの薬漬け医療問題も解決します。医療大麻は副作用も、危ない副作用もなく治療するとの事です。 🔶🔶🔶欧米、カナダ、オーストラリアの医療大麻合法化は🔶英断です。 日本は薬漬け問題からも利益優先判断で、天秤にかけ、患者の健康、生存権よりその利益維持を重くしているため患者の予後、生存権侵害にも及んでいます。 🔷 また強度心身障害があまりに副作用問題に多く患者を苦しめたままです。この維持は強い虐待維持です。

海外 医療大麻治療 報告集

海外 医療大麻 治療報告

◆鎮痛作用
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/20/155141

◆小児疾患
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/20/151233

白血病
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/20/151032

◆難病
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/20/150912

◆癌
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/20/150711


精神疾患
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/20/150250

アルツハイマー認知症
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/20/150258

◆脳疾患
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/20/150358

◆内科疾患
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/20/145557


◆医学博士 医療大麻報告
http://kikikenkou1.hatenablog.com/entry/2016/02/19/000000

医療大麻 世界の年表


( こちらは医療大麻について全く知らない方に向けた年表を作成する予定で転載しました。年表作成可能な場合、もっと詳しく年表説明、添えると知らない人は判りやすいかもしれません。

▼1948年(昭和43年) 
大麻取り締まり法が
米国GHQにより日本に設置される。


▼1974年 
大麻が白血病の進行を遅らせるという結果が出されるとすぐに米国政府はこの報告を隠蔽。以降、ガンとマリファナに関係する研究を一切中断させた。後に医療AIDSジャーナルのリークでようやくこの事実が公になったのである 

 ▼2016年 
医療大麻は
アメリカ合衆国では2016年5月時点で全50州中24州。
他にカナダ、イスラエルベルギーオーストリア、オランダ、イギリス、スペイン、ドイツ、フィンランド、オーストラリア、コロンビアなどで使われている。

◆医療大麻  疾患別 治療報告リンク集↓

【医療大麻適応疾患例】癌全般・うつ・パニック障害・不眠・偏頭痛・生理痛・鎮痛・リウマチ・パーキンソン病多発性硬化症アルコール依存症アルツハイマー・糖尿病・線維筋痛症筋萎縮性側索硬化症クローン病狭心症椎間板ヘルニア・抗炎症、等250以上の疾患に有効。







地図つき医療大麻解禁国+適応疾患とまとめ説明

医療大麻は副作用殆どなく安全性高く複数の疾患の特効薬となっています。

↓青が医療大麻解禁合法国。
 
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◆医療大麻を合法化した国
オーストラリア、カナダ、米国の大半の州、ドイツ、フランス、オランダ、ベルギー、イタリア、スペイン、ポルトガルオーストリア、スイス、ポーランド、イギリス、デンマークフィンランドなど

◆副作用が殆どない安全性

【医療大麻の適応疾患】癌全般、骨髄性白血病、悪性脳腫瘍、脳動脈瘤脳性麻痺、糖尿病、B型肝炎C型肝炎統合失調症うつ病自閉症パニック障害アルコール依存症、タバコ依存症、高血圧症、腎障害、肺障害、喘息、椎間板ヘルニアてんかん、他250種類
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Dr.Christina Sanchez「大麻が癌細胞を殺す」 海外で拡大する医療大麻解禁!生大麻ジュースで難病 全身性エリテマトーデス 癌 白血病治癒 衆議院 厚労省規制緩和検討中
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海外では日本では飲めない精神作用はないTHCA豊富な生大麻ジュースと、大麻レシピ、CBD、高THCオイルを併用し化学治療無効となったまたは副作用で危険な状態となった白血病児童、化学治療で危険となった悪性腫瘍幼児、余命宣告あった全身性エリテマトーデス成人女性が完治寛解、治っています。
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「アメリカの国立ガン研究所が医療大麻の抗癌作用を正式に認めた」という超重要な出来事をこの国のマスメディアは報道しなかった。結果、現在も日本人のほとんどが、白血病の進行を抑える最も副作用の少ない薬が大麻であることを知らない。
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「医療大麻法がない州に比べて医療大麻法がある州では、年間のオピオイド鎮痛薬の過剰投与による死亡率が平均して24.8%少なかった。」
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癌苦痛、痛み、リウマチ患者の毎日の激痛はモルヒネ効かなくなっているとの事で増量により命危険となるオピオイド鎮痛処方されています。日本が禁じたまま成分による医療大麻緩和ケアは鬱を緩和し◆生きる力を与え、食欲、睡眠を与えています。そのため治癒を促し回復力も与えています。医療用として良質な高い緩和ケアです。

厚労省担当は嗜好目的として使われるため
モルヒネも効かなくなった癌患者が医療大麻緩和ケアを求めても、嗜好目的とされるからと認めません。嗜好目的とされるからと増量により危険となるオピオイドを与えているのです。現医療は致死量ある薬剤を患者に治療として使っています。致死量ある筋弛緩剤が
病院で紛失したままま行方判明などないまま。他にも量次第、致死量ある薬、劇薬毒薬が医療適応されていて嗜好目的可能性から医療大麻を禁じるなどなどの矛盾。嗜好に使われた場合は別対処法を国側は与えるなどが必要なはずです。

医療大麻は安全性高く致死量がありません。

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危険なオピオイドが必要となった患者に医療用としては良質の緩和ケアでしかないTHC精神作用を与えないとは痛みにより増量あるオピオイドは増量により命危険リスク高まります。またTHC作用は精神作用だけでなく高THCは危ない副作用なく白血病の子供は2日で寛解完治しています。
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しかし日本でこの事実は隠蔽されています。
( 国会でも製薬会社と癒着強い厚労省ははぐらかし誤魔化しています。)
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(医療大麻を考える会から)
大麻取締法第四条で大麻の医療使用が禁止されている。大麻の有害性は低い。法改正しないのは行政の怠慢、全ての人間は健康を求める権利がある。医療大麻は薬物規制の対象にはならない。人権を侵害している大麻取締法憲法違反。福田医師の新レポート iryotaima.net/wp/?page_id=32…
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 医療大麻患者の憲法修正第2条の権利を復活させる連邦議会法案が提出される。

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安全性高く海外で難治患者の命を助けた医療大麻を日本では禁じる厚労省憲法25条に在る生存権を侵害。
大麻取り締まり法が医療大麻により助かる命を奪っています。

医療大麻治療法を望む皆様のご協力が必要です。現在、日本の医師も医療大麻の事も大半知りません。知られていないため解禁が遅く特別許可も与えない流れとなっています。(厚労省は大麻取り締まり法により特別許可できないと海外では医療大麻でしか助からなかった疾患患者に日本は医療大麻特別許可を与えません。
このため医療大麻治療により海外では寛解完治していた実例から医療大麻治療を望む末期患者が亡くなっています。誰しもが海外で治療を受けられる生活状態にはありません。 )

2月に医療大麻では救えた可能性ある幼い命が天国に向かいました。ご両親は医療大麻治療を希望されていました。

どうか日本で医療大麻治療の特別許可または解禁が早まりますよう推進をよろしくお願い致します。
日本での認知度を高め医療大麻で回復する子供、患者たちをどうか助けて下さい。海外で与えられている権利を日本でもこの権利を与えてください。

詳しくは↓の
◆医療大麻を考える会  にてご質問などをお願い致します。

NPO法人  医療大麻を考える会

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「 医療大麻による治療を選択肢のひとつとして選べることができなければならない。それはリスボン宣言による患者の権利である。」








福田医師の最新研究(その2) アメリカの最新がん研究と医療大麻


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