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医療大麻は欧米先進国、カナダ、オーストラリアで解禁合法化中

医療大麻は副作用殆どなく安全性高く複数の疾患の特効薬となっています。

海外(医療大麻合法化)の医療大麻情報を知らない方たちへ

欧米、カナダ、オーストラリアで医療大麻解禁していますが英断だと証明する記事ソース貼り、医療大麻否定者の愚かさを判明させます( ソースを整理し↓に貼る予定 )

医療大麻解禁国では、化学治療無効となり、または現治療薬の副作用で命危険となった患児の命を救急救っています。

日本にも同様の状態の患者が居るのです。

この事実も知らず医療大麻は要らないと否定したTVタレントの某外科医などは、専門以外知らない無知か、医師の知見不足が問題視されていましたが、

医師の知見不足が激しいと患者は危ないめにあいます。

各先進国の医療大麻合法化は英断です。

そして日本の医療大麻否定者の中には

医療大麻解禁により不利益となる医療先、医師も居る。

以前、厚労省モルヒネが効かなくなった激痛患者が海外のように医療大麻を希望すると、厚労省担当は、医療大麻は多幸感があり嗜好目的に使われるから認められませんと伝えましたが、

多幸感ならすでに、医療認可薬の某ステロイドは多量時副作用は多幸感です。ささいな事で多量ステロイド投与中の患者は共同病室で

連発、笑いぱなしでいました( 個人差ありますが多かった )

またステロイドは錠剤であっても

多幸感や身体が楽になる作用ばかりよく現れる患者は増量望むなどの声も聞きました。

このステロイドは蘇生力あり救急時には特に必要な薬です。

しかし同じ多幸感がある医療大麻THCも、化学製薬無効となった患児の命を特効救った成分なのです。

厚労省の医療認可の基準は何か?

精神科の薬には若者には危険な他殺リスクある興奮暴力、自殺などの副作用ある薬を認可。致死量ある薬を認可し、 🔷 医療的、末期癌、リウマチ激痛などの苦痛を緩和する 良質の緩和作用となる致死量もなく身体的にも危ない副作用の心配が無い医療大麻、しかも特効薬となる複数の疾患がある医療大麻を禁止。 🔷 多様危険な副作用がある治療薬や、オピオイドなど痛みから増量により死亡率高い鎮痛剤は認可し、

そのオピオイド増量死亡率を解禁国では減少させた医療大麻は禁止というままの状態です。

この判断基準には大麻取り締まり法を伝えますが

大麻取り締まり法により救える患者を殺めているのが現在の厚労省の判断です。

🔷人の命を救っている医療大麻を禁止し、致死量ある命に危険与えている薬は医療認可とは、患者、間引きが裏目的に在る人間から金か何かで操る人間の下僕となった人間が、医療大麻を禁じる裏動きでも取っているのですか?

憲法生存権侵害にあたり調査次第、殺人罪に触れる流れが発生している可能性があります。

🔷大麻取り締まり法は医療大麻でしか助かりようがない患者を殺め、

🔶医療大麻は、現治療法無効かつ副作用で危険となった患者の命を特効、解禁合法国地で救っているのです。だから欧米、カナダ、オーストラリアで合法化。この合法化は英断です。

その医療大麻を取り締まり、遠ざけ患者から生存権を取り上げた罪は近い未来、裁き対象となるでしょう。

英国は若者へのパキシルを副作用暴力から禁じています。そして医療大麻は解禁。 米国カナダはデパスを禁じ医療大麻を解禁合法化中。日本はパキシルデパスも治療に使い医療大麻禁じている。 しかも日本は米国が禁じた悪化与える抗癌剤在庫を治療法に。利益のため。 🔶 医療大麻の真実を知らない人間たちが医療大麻に反対すれば、医療大麻でしか助かりようがない状態の患者たちから、医療大麻を遠ざけ、患者を死亡させる環境を日本に与えたままなのです。あなたがたはそこまで残酷な人間なのですか?